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ちばてつや氏原画展へ出発
2008-06-20
更新

ちばてつや氏原画展へ5年生6年生が出発 原画を見る児童の目は,画絵に釘付け・・・。 教員である私が目を見張ったのは,青年(幼年?)の頃見た「紫電改の鷹(タカ?)」の原画でした。原画を見ると急に若き日の出来事・過去の郷愁が沸き起こりました。きっと多くのシニアの方々も胸を熱くして見た方も多いのではと思いました。 児童たちの心を打つものも多くあったに違いありません。中には「よし僕も漫画家になろう。」「僕は作家になろう。」と心をときめかす人も出たかもしれません。10年後20年後の今日の教育の成果を早く見たいものです。

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