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家庭教育学級「食事のマナー」
2008-06-24
更新

家庭教育学級 『食生活のあり方 食事のマナー』 講師 第一給食センター 斉藤先生
箸の持ち方をテーマにお話をいただきました。 お父さんやお母さんは児童と真剣に取り組んでいました。 箸の持ち方を教えるのは合理的に教えていかねばなりません。 「まず手本を示すとはいっても・・・難しい」「どのようにすればいいのでしょうか・・・難しい・・」という話の中,先生は「まず一本の箸を鉛筆を持つようにもって」次に「親指と人差し指中にスーッと入れるんですよ。」そして「上の箸だけ動かすのです。」「ほらできたでしょう!」「わーできた!」「なるほどこんな風に教えるのか!」いろいろな呟きが聞こえる家庭学級でした。

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