
3年生学区調査(社会科:土地のつかわれ方) 2回目
5月12日(火)に3年生が社会科の学習で2回目の学区の調査に行きました。今回は学校の西側の平野を調査しました。見広の坂を降りていくと広大な水田が広がっていました。ビニルハウスもありました。ここでは、稲の苗が育てられていました。また、山から水が流れ出ている場所があり、終始水が流れる音がしていました。
前回の学校の東側の台地との違いを比較することで、土地のつかわれ方について、いろいろなことが考えられそうです。子供たちの中に生まれた気づきや疑問を生かして、子供主体の課題解決学習に取り組んでいきます。

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