旭市立干潟中学校  
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学校の概要

平成29年4月現在

 学区は、東西約9.5km、南北約6.5kmに広がる。東西には県道多古・笹本線が、南北には県道旭・小見川線が通っている。東総有料道路や広域農道に接続しているため、特に朝夕の通勤・通学時間帯には交通量が多い。
 学区には農地が多く、農業が基幹産業となっている。米作、畑作、養豚、ハウス園芸等が盛んであるが、経済構造の変化により、会社や工場に勤める兼業農家も増加している。
 平成17年7月1日,旭市・干潟町・海上町・飯岡町の合併による新しい旭市がスタートした。
 現在は、圃場の大型基盤整備及び大型農業整備事業が進み、併せて工業団地や住宅団地の造成、大原幽学遺跡公園の整備、県立東総運動場の設置なども行われて,地域の活性化が図られている。


名称
旭市立干潟中学校

校長
鈴木  弘

所在地
〒289-0515 千葉県旭市入野2170番地

TEL/FAX
TEL: 0479-68-2456  FAX: 0479-68-4139



《生徒数》
学年等
1A 13人 9人 22人
1B 13人 9人 22人
1学年・計 26人 18人 44人
2A 13人 13人 26人
2B 12人 13人 25人
2学年・計 25人 26人 51人
3A 14人 13人 27人
3B 14人 13人 27人
3学年・計 28人 26人 54人
合計 79人 70人 149人


職員数 24人



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